卓球部

 卓球部は団体戦での県大会出場を目標に、メリハリのある部活を目指しています。楽しくて明るい卓球部で高校生活をエンジョイしましょう!

活動日:火~金曜日、土曜日/日曜日のどちらか
活動時間:平日2時間 (午後まで授業がある場合)
休日3時間(他校と練習試合も行います)
※上記活動時間・内容は年により変わります。
部活動見学

 体育館の改修工事が完了し、本校体育館の卓球場を利用できるようになりました。(とってもきれいです!)

 中学生の皆さんの見学大歓迎です。お気軽に顧問までご連絡下さい。(Tel:048-927-7671、顧問:松本)

卓球部について

 卓球部は放課後に毎日、卓球場(体育館2階)で活動しています。土日(主に土曜日)も練習がありますが、他の高校と練習試合を行うこともあります。また長期の休みには、合宿を行ったりもします。

 先輩・後輩の仲は良く、和気藹々(わきあいあい)と練習しつつも、やるべきことは手を抜かないなど、メリハリを大切にしている部活動です。

 卓球は「頭の中でチェスの勝負をしながら、全力で100m競走をするようなスポーツ」と言われます。

 部員たちは、部長を中心に日々の練習で技術を高めつつ、練習試合にも全員で参加して、「相手がどう動くから自分はこうする」など勝負所の勘や知識を向上させています。また「勝ちたい」と思う気持ちの強さも大切です。

 卓球に興味がある中学生の皆さん、草加南高校で卓球をしてみませんか?
 経験者・未経験者どちらでも、引退までやり抜く強い気持ちがあれば大歓迎です!
卓球部あれこれ

卓球部からのお知らせ

新人大会地区予選&県大会

 1/27~29にかけて新人大会の地区予選が、2/3~5にかけて県の本選が行われました。

  草加南高校の戦績は、地区大会では個人戦シングルスは2-7齊藤輝(八潮市・大原中出身)地区ベスト8で、個人戦ダブルスは齊藤・2-1鈴木暁斗(草加市・両新田中出身)ペアが地区ベスト8で、団体戦も地区ベスト8で県大会出場となり、またしても男子部員は全種目県大会出場を果たしました!笑う

  そして県大会では、団体戦で県のベスト16になることができました。

 ((また語りますよ…))

 地区大会はなぜか春に引き続いて全種目ともベスト8で県大会という結果です。

 個人戦のダブルスについては、3年生の引退後も努力したことが実を結んだ形となっています。(今回ベスト8になったペアは、3年生がまだ現役だった春の大会では敗者復活戦ベスト17でした。)

 団体戦は、4決定戦で第1シードとぶつかる組み合わせとなり、今の我々は下馬評をひっくり返すだけの力がなかったということですが、そもそもこの組み合わせは夏の大会の結果であることに注意すべきでしょう。夏の地区大会の重要性が分かるというものですね。

 今年度の卓球部は、代替わりのとき、部員たちとよく話し合い将来のことも考えて、部員たちで相談して進めていくようにしました。(もちろん顧問が所々で助言を行って、責任を負うことに変わりはありません。)

 どうなることやらか…と思いながら見ていたところ、「形になってきたな」と思われてきたのは秋ごろからでした。

 実は団体戦のオーダーも部員たちに考えさせていた(!!)のですが、特に冬の新人大会のころになると、地区の予選でも県の本選でも相手の顧問の裏をかくようなオーダーを進言してきて、またそれが実際に上手くはまって(激戦必至のカードと思われた相手に前半3試合で終る)、今となっては部員たちの心身の成長に目を細めていたりします。ほくそ笑む・ニヤリ

 思えば今年度の男子部員は代替わり後は5人しかおらず、練習内容にしても練習相手にしてもダブルスのペア決めにしても、中心となった部員は苦労したことでしょう。この成長を、次のステップで生かすことを心から期待しています。

  そして、来年度は多くの部員を迎えて、次の時代の足がかりになる年となることを願ってやみません。今後とも、草加南高校の卓球部をよろしくお願いいたします。お辞儀

県大会(インハイ予選)

 6/7~9にかけて県大会(インターハイ県予選)が行われ、草加南高校は、団体戦で県ベスト16という結果を出しました。

 県大会の8決定戦の壁は厚く、これで3回目の挑戦になりますがまたしても悔しい結果です。ですがこのメンバーはよく壁を乗り越えてきたな、と今は感慨に浸っています。

 3年生はこの大会で完全引退です。終わってみると、この学年はとても思い出に残る学年となりました。ここまでのご声援・ご支援、本当にありがとうございました。

((以下、語りますよ…))

 入学時点まで遡ると、彼らの中学校での実績は「中学3年間続けました」程度のものであり、ダブルスでも県大会に出場できたような部員は全くいませんでした。

 入部した人数も4人と少なく、彼らの代は思いやられるな…と当時考えたのを今でも覚えています。

 入部後も、最初の部内戦を棄権する部員がいたり、審判役を十分にできないことが判明した部員がいたり、他にも色々あって、「さんざん」というと表現は悪いですが、結果を出して終わった今なら言っても良いでしょう。とにかくそんな感じのスタートでした。

 そんな彼らですが、中にはその年の夏にチャンスを掴んで、冬の地区大会は個人戦で代表決定戦まで進む部員が出たり、他にも色々、成長を見せ始めていきました。

 一つ一つ振り返っていくと、とても読み切れるものではないので止めておきますが、代替わりして彼らの代になっても団体戦で地区ベスト4準優勝県ベスト16、挙げ句の果てには(?!)中高交流戦の優勝など、入部時点では想像できない結果を残しながら(←この経緯も語りたいことが山ほど!)、引退を迎えました。喜ぶ・デレ

 関わった時間が長ければ長いほど、終わった後に感慨深いものがあるのだな、と思わされます。とはいえ、高校生活はあと9ヶ月もあるわけで、またその間に進路決定など重要な時期を迎えることもあり、こちらでも実績を残して欲しいな~と思ったりします。

 そして、卓球部としては代替わり後の新チームです。こちらは昨年よりもさらに人数が少ない衝撃・ガーンですが、どんな結果が出るのか?ハラハラドキドキしている毎日です。引き続き草加南高校卓球部への応援をお願いいたします。

中高交流戦2019

 6/1に埼玉県の東部地区の中高交流戦が行われ、草加南高校の男子部員がAチームの部で、なんと優勝しました!ニヒヒ

 表彰式の様子 賞状・優勝カップとともに

 年ごとにルールというか参加資格などが微妙に変わり、今回は県大会に出場できた高校も参加できるようになり、Aチームの部は中高合計50校ほどで団体戦が行われました。

 中学校が相手といっても全く侮れず(今回もベスト4に入ったうち2校は中学校)、近年は高校も中体連方式の6人で団体戦に臨むらしく(ずいぶん前は高校は高体連方式で出られたりしたような…)、部員数が少ない草加南高校は、入部して間もない1年から引退前の3年まで出場して審判も行う文字通り総力戦となりました。

 昨年まで、県大会出場校となったり、日取りが悪かったりでこの大会には参加できずに来ましたが、久々に参加して少しはインパクトを残せたかな?と胸をなで下ろしています。

 また、ふと思えば、顧問に就任して以来8年にして、非公式戦ながら東部地区の初タイトルとなり(今まで公式戦の準優勝ばかり…)、令和に合わせて新調されたというピカピカの優勝カップを受け取ることができました。

 3年生の完全引退まで残りわずかですが、油断なく過ごして最後の大会で実力を発揮して貰いたいと思います。

東部地区大会・県大会2019

 4/24から26にかけて、東部地区大会(関東大会・インターハイの埼玉県東部地区予選)が行われました。

 草南卓球部は、男子部員が団体戦は地区ベスト8で県大会出場が決まり、個人戦はシングルスで2-7齊藤輝(八潮市・大原中出身)地区ベスト8で県大会出場が決まり、ダブルスは3-7丸岡楓翔(草加市・松江中出身)・3-1宮越陽希(川口市・榛松中出身)ペアベスト8齊藤・2-1鈴木暁斗(草加市・両新田中出身)ペアが敗者復活戦からベスト17で県大会出場が決まりました。

 今回も団体戦・個人戦シングルス1名・ダブルス2組が県大会出場という結果で、昨年の冬に続いて全種目での県大会出場達成です!


 中でも注目は個人戦のダブルスで、地区ベスト8での県大会出場は、記録が残る限り最高の結果かと思います。3年生が意地を見せてくれました。うれし泣き

 このダブルスは、3年生ペアながら、実は団体戦では起用されることが通常はない、いわゆる「セカンドダブルス」です。入部以来、あまたの試練を乗り越え結果につなげた姿は、賞賛に値すると
心から喜んでいます。うれし泣き

 初戦は非常に危ない試合だったのですが、その後はエンジンが入ったようで、2人とも気合いの入った試合を最後まで見せてくれました。まさに後輩たちのお手本です。うれし泣き(←ずっと泣いていますが嬉しすぎて笑いを超えた涙です…。)

 また2年生ペアも、敗者復活戦に進むことが決まってからの4回戦を勝ち抜くという激戦を制しました。今回は例外的に16+1の17ペアが東部地区から県大会に出場できるため、敗復戦は次点の16ペア中1ペアのみという狭き門でした。

 勝ち進むにつれだんだん顔ぶれも豪華になってきて、4回戦目は他校の顧問から「4決定戦か準決勝くらいかと思いました」と言われるような、東部地区を沸かせるエースダブルス同士の試合となりました。

 今回の大会を振り返ると、悔しいことは山ほどあっても、結果は団体戦・個人戦シングルス・ダブルス全てベスト8、これを男子部員8人(←少なっ!)で成し遂げ、おまけに顧問になって8年目という、偶然にも末広がりな数字が揃いに揃う慶事とあいなりました。(8という数字に特に意味はないのですが。)

 ただ、方々で無理をしすぎたためか、直後の県大会(関東大会の埼玉県予選)ではケガも抱えて思うように結果が残せませんでした。3年生の完全引退まであと1ヶ月以上あるので、立て直して臨みたいと思います。

東部地区大会・県大会

 1/28~30にかけて、東部地区大会(新人大会の東部地区予選会)が行われました。地区単位では、今年度最後の公式戦となります。

 激戦死闘の結果、個人戦シングルスで
1-1齊藤輝(八潮市・大原中出身)地区ベスト16となり、県大会出場が決定しました!

 また個人戦ダブルスは
1-1齊藤輝(八潮市・大原中出身)・1-5鈴木暁斗(草加市・両新田中出身)ペアと、2-7丸岡楓翔(草加市・松江中出身)・2-1宮越陽希(川口市・榛松中出身)ペアが地区ベスト16で県大会出場が決定しました!

 そして団体戦は、なんと地区の準優勝という結果で、県大会出場が決定しました!!(約40校中)

 表彰式の様子 賞状


 男子部員、春に続いて全種目で県大会出場決定です。興奮・ヤッター! また、ダブルス2ペアが同時に県大会に出場するのは初、団体戦は冬の大会での準優勝も初めてのことです。喜ぶ・デレ

 どんどん自己記録を塗り替えていく草南卓球部、ますます目が離せません!!

【参考】
冬の大会総括 (昨年度の記事です)
ゼッケンコレクション2018 (昨年度の記事です)

【2/18追記】
 今年の地区予選は、男子は波乱が多く、予想に反した番狂わせがたくさん起きました。(後に聞いた話だと、南部地区も同様だったみたいで…。)

 考えてみれば、夏の大会から約5か月が過ぎているわけですから、その間の過ごし方でいくらでも逆転してしまう可能性があります。2学期がとても重要な期間なのに、同時にとても難しい期間だと毎年感じているところです。

 結果からみると、今年の草加南はこの難局を乗り切った、ということかもしれません。ただ、個人戦で草加南以上の成果を上げている学校は、他にもあります。まだまだ全く安心はできず、気を引き締めて行かねばならないでしょう。(自戒を込めて…。)

 2月に入って行われる県大会は、団体戦は3回戦まで進み、県のベスト16という結果でした。県大会の16というのは今年の春に一度経験をしていますが、冬の新人大会では初めてのことです。彼らの先輩たちと同じ成果を達成できた、というのは、代替わりの苦しみを部員と共に味わった顧問として大変うれしい限りです。

 さて、
草加南が出場できる高体連の公式戦としては、この県大会が今年度は最後です。この後は高校入試を経て、新しい仲間と共に、来年度の春の大会を迎えることになります。現在は少ない部員で活動しているので、新1年生もいきなりチャンスが回ってくるかもしれません。にっこり

 草加南で卓球がしたい!と思っている中学生の皆さんは、最後まであきらめずに全力を尽くして準備して、油断しないで受験してください。来春一緒にできることを楽しみにしています。

2018(H30)年度 卓球部 大会戦績
2018(H30)年度 卓球部 大会戦績 

大会名性別種目結果
2月埼玉県新人卓球大会男子
シングルス2回戦
ダブルス2回戦
団体戦県ベスト16
1月県新人大会東部地区予選会男子シングルス地区ベスト16 県大会出場決定!
(齊藤 輝)
ダブルス地区ベスト16 県大会出場決定!(2組)
(丸岡・宮越/齊藤・鈴木)
団体戦地区準優勝 県大会出場決定!
(齊藤・丸岡・今野・宮越・鈴木)
女子シングルス
ダブルス
団体戦
12月埼玉県ジュニア卓球選手権大会
(ダブルスは1月開催)
男子シングルス5回戦
ダブルス4回戦
女子シングルス
ダブルス
9月全日本卓球選手権大会
(ジュニアの部)埼玉県予選会
女子シングルス2回戦
8月東部地区高校卓球大会男子シングルス地区準優勝 (齊藤 輝)
団体戦地区ベスト4 地区上位4校リーグ戦進出
(齊藤・鈴木・宮越・今野)
女子シングルス2回戦
団体戦1回戦
8月埼玉県ジュニア高等学校
学年別強化大会
男子シングルス1年:県ベスト8 (齊藤 輝)
2年:1回戦
女子シングルス1年:3回戦
6月国民体育大会(少年の部)
埼玉県1次予選会
男子シングルス5回戦
女子シングルス3回戦
6月高校総体卓球競技
埼玉県2次予選会
男子シングルス1回戦
ダブルス2回戦
団体戦県ベスト16
5月関東高校卓球大会
埼玉県大会
男子シングルス2回戦
ダブルス2回戦
団体戦2回戦
4月関東高校卓球大会
東部地区予選会
男子シングルス地区ベスト8 県大会出場決定!
(齊藤 輝)
地区ベスト16 県大会出場決定!
(大島 迅登)
ダブルス地区ベスト16 県大会出場決定!
(林〔たい〕・大島)
団体戦地区準優勝 県大会出場決定!
(林〔たい〕・大島・松永・齊藤)
女子シングルス3回戦
ダブルス2回戦
団体戦2回戦
2017(H29)年度 卓球部 大会戦績
2017(H29)年度 卓球部 大会戦績 

大会名性別種目結果
2月埼玉県新人卓球大会男子
シングルス1回戦
ダブルス3回戦(県ベスト32)
団体戦2回戦
1月県新人大会東部地区予選会男子シングルス5回戦+敗復戦 県大会出場決定!
(大島 迅登)
ダブルス地区ベスト16 県大会出場決定!
〔たい〕大島
団体戦地区ベスト4 県大会出場決定!
(林〔たい〕・大島・松永・丸岡
女子シングルス3回戦
ダブルス1回戦
団体戦1回戦
12月埼玉県ジュニア卓球選手権大会
(ダブルスは1月開催)
男子シングルス5回戦
ダブルス5回戦
女子シングルス1回戦
ダブルス1回戦
8月東部地区高校卓球大会男子シングルス4回戦 3ポイント獲得(3人)
団体戦地区ベスト4  地区上位4校リーグ戦進出
(大島・松永・林〔たい〕・丸岡)
女子シングルス3回戦
8月埼玉県ジュニア高等学校
学年別強化大会
男子シングルス1年:2回戦
2年:6回戦(県ベスト32)
女子シングルス2年:3回戦
6月国民体育大会(少年の部)
埼玉県1次予選会
男子シングルス6回戦(県ベスト64)
女子シングルス2回戦
6月高校総体卓球競技
埼玉県2次予選会
男子シングルス2回戦
女子シングルス1回戦
ダブルス2回戦
団体戦1回戦
5月関東高校卓球大会
埼玉県大会
男子シングルス1回戦
女子シングルス3回戦
ダブルス1回戦
団体戦1回戦
4月関東高校卓球大会
東部地区予選会
男子シングルス5回戦+敗復戦 県大会出場決定!
(大島 迅登)
ダブルス4回戦+敗復3回戦
団体戦2回戦
女子シングルス地区準優勝 県大会出場決定!
(石川 美花)
ダブルス地区ベスト16 県大会出場決定!
(石川・湊〔さ〕
団体戦地区ベスト8 県大会出場決定!
(石川・湊〔さ〕・湊〔な〕・藤橋)
2016(H28)年度 卓球部 大会戦績
2016(H28)年度 卓球部 大会戦績 

大会名性別種目結果
2月埼玉県新人卓球大会女子シングルス3回戦(県ベスト32)
ダブルス3回戦(県ベスト32)
団体戦2回戦
1月県新人大会東部地区予選会男子シングルス4回戦
ダブルス4回戦
団体戦2回戦
女子シングルス地区ベスト8 県大会出場決定!
(石川 美花)
ダブルス地区ベスト16 県大会出場決定!
(石川・湊〔さ〕
団体戦地区ベスト10 県大会出場決定!
(石川・湊〔さ〕・湊〔な〕・藤橋)
12月埼玉県ジュニア卓球選手権大会
(ダブルスは1月開催)
男子シングルス3回戦
ダブルス3回戦
女子シングルス3回戦
ダブルス2回戦
8月東部地区高校卓球大会男子シングルス5回戦 2ポイント獲得
団体戦1回戦
女子シングルス4回戦 2ポイント獲得
団体戦2回戦
8月埼玉県ジュニア高等学校
学年別強化大会
男子シングルス1年:6回戦
2年:2回戦
女子シングルス1年:3回戦
2年:2回戦
6月国民体育大会(少年の部)
埼玉県1次予選会
男子シングルス3回戦
女子シングルス2回戦
6月高校総体卓球競技
埼玉県2次予選会
女子シングルス1回戦
団体戦1回戦
5月関東高校卓球大会
埼玉県大会
女子シングルス2回戦
団体戦2回戦
4月関東高校卓球大会
東部地区予選会
男子シングルス4回戦
ダブルス4回戦
団体戦2回戦
女子シングルス地区ベスト8 県大会出場決定!
(石川 美花)
ダブルス3回戦
団体戦地区ベスト8 県大会出場決定!
(石川・湊〔さ〕・湊〔な〕・間中)
2015(H27)年度 卓球部 大会戦績
2015(H27)年度 卓球部 大会戦績

大会名性別種目結果
2月埼玉県新人卓球大会女子シングルス1回戦
団体戦2回戦
1月県新人大会東部地区予選会男子シングルス4回戦
ダブルス3回戦
団体戦2回戦
女子シングルス地区ベスト8 県大会出場決定!
(石川 美花)
ダブルス2回戦
団体戦地区ベスト8 県大会出場決定!
(石川・湊〔さ〕・間中・湊〔な〕
12月埼玉県ジュニア卓球選手権大会
(ダブルスは1月開催)
男子シングルス3回戦
ダブルス2回戦
女子シングルス3回戦
ダブルス3回戦
9月全日本卓球選手権大会
(ジュニアの部)埼玉県予選会
男子シングルス4回戦
女子シングルス3回戦
8月東部地区高校卓球大会男子シングルス1年:3回戦
2年:3回戦
団体戦2回戦
女子シングルス1年:準決勝地区3位 石川 美花)   
3ポイント獲得
2年:1回戦
8月埼玉県ジュニア高等学校
学年別強化大会
男子シングルス1年:3回戦
2年:4回戦
女子シングルス1年:5回戦
2年:1回戦
6月高校総体卓球競技
埼玉県2次予選会
男子団体戦2回戦
5月関東高校卓球大会
埼玉県大会
男子団体戦1回戦
4月関東高校卓球大会
東部地区予選会
男子シングルス4回戦
ダブルス3回戦
団体戦地区ベスト8 県大会出場決定!
(鬼澤・江幡・笠間・河野・都築)
女子シングルス2回戦
ダブルス1回戦
団体戦2回戦

2014(H26)年度 卓球部 大会戦績
2014(H26)年度 卓球部 大会戦績         

大会名性別種目結果
1月県新人大会東部地区予選会男子シングルス4回戦
ダブルス3回戦
団体戦3回戦(地区ベスト16)
女子シングルス1回戦
12月埼玉県ジュニア卓球選手権大会
(ダブルスは1月開催)
男子シングルス3回戦
ダブルス2回戦
8月東部地区高校卓球大会男子シングルス1年:3回戦
2年:3回戦
団体戦3回戦 (地区ベスト16)
女子シングルス1年:地区ベスト8 5位  岸田 雛)
2ポイント獲得
2年:1回戦
8月埼玉県ジュニア高等学校
学年別強化大会
男子シングルス1年:2回戦
2年:3回戦
女子シングルス1年:3回戦
2年:1回戦
6月国民体育大会(少年の部)
埼玉県1次予選会
男子シングルス4回戦
女子シングルス3回戦
4月関東高校卓球大会
東部地区予選会
男子シングルス3回戦
ダブルス3回戦
団体戦2回戦
女子シングルス2回戦
ダブルス1回戦
団体戦1回戦

2013(H25)年度 卓球部 大会戦績
2013(H25)年度 卓球部 大会戦績 

大会名性別種目結果
1月県新人大会東部地区予選会男子シングルス4回戦
ダブルス4回戦 (地区ベスト32)
団体戦1回戦
女子シングルス1回戦
ダブルス1回戦
12月埼玉県ジュニア卓球選手権男子シングルス2回戦
女子シングルス1回戦
ダブルス1回戦
8月東部地区高校卓球大会男子シングルス1年:3回戦
2年:4回戦
2ポイント獲得(2人)
団体戦1回戦
女子シングルス1年:1回戦
2年:1回戦
8月埼玉県ジュニア高等学校
学年別強化大会
男子シングルス1年:3回戦
2年:3回戦
女子シングルス1年:1回戦
2年:1回戦
6月国民体育大会(少年の部)
埼玉県1次予選会
男子シングルス5回戦
女子シングルス2回戦
6月高校総体卓球競技
埼玉県2次予選会
男子シングルス2回戦
団体戦2回戦 (県ベスト32)
5月関東高校卓球大会
埼玉県大会
男子シングルス1回戦
団体戦2回戦 (県ベスト32)
4月関東高校卓球大会
東部地区予選会
男子シングルス地区ベスト8 県大会出場決定!(2名)
(大沼 和寛/上岡 佳祐)
ダブルス4回戦 (地区ベスト32)
団体戦地区ベスト8 県大会出場決定!
(大沼・守屋〔こ〕・白鳥・上岡)
女子シングルス2回戦
ダブルス1回戦
団体戦1回戦

2012(H24)年度 卓球部 大会戦績
2012(H24)年度 卓球部 大会戦績 

大会名性別種目結果
2月埼玉県新人卓球大会男子シングルス1回戦
ダブルス3回戦(県ベスト32)
団体戦2回戦(県ベスト32)
1月県新人大会東部地区予選会男子シングルス地区ベスト4 県大会出場決定!
(上岡 佳祐)
地区ベスト16 県大会出場決定!
(大沼 和寛)
ダブルス地区ベスト8 県大会出場決定!
(大沼・上岡)
団体戦地区ベスト8 県大会出場決定!
(大沼・守屋〔こ〕・岡崎・上岡)
女子シングルス2回戦
ダブルス1回戦
団体戦リーグ戦出場
1月埼玉県ジュニア卓球選手権
大会(ダブルスの部)
男子ダブルス3回戦
女子ダブルス1回戦
12月埼玉県ジュニア卓球選手権
大会(シングルスの部)
男子シングルス4回戦
女子シングルス3回戦
8月東部地区高校卓球大会男子シングルス
1年:地区ベスト8(5位 上岡 佳祐)
2ポイント獲得
2年:地区ベスト8(7位 大沼 和寛)
3ポイント獲得
団体戦地区ベスト8
(大沼・白鳥・岩森・岡崎・上岡)
女子シングルス2年:2回戦
団体戦2回戦
8月埼玉県ジュニア高等学校
学年別強化大会
男子シングルス2年:5回戦(県ベスト64)
1年:6回戦(県ベスト32)
女子シングルス2年:1回戦
1年:1回戦
6月国民体育大会(少年の部)
埼玉県一次予選会
男子シングルス5回戦
女子シングルス2回戦
6月高校総体卓球競技
埼玉県2次予選会
女子シングルス2回戦
ダブルス1回戦
5月関東高校卓球大会
2次予選 埼玉県大会
女子シングルス2回戦
ダブルス1回戦
4月関東高校卓球大会
東部地区予選会
男子シングルス4回戦
ダブルス4回戦
団体戦3回戦
女子シングルス地区ベスト8 県大会出場決定!
(菅原 真衣)
ダブルス地区ベスト8 県大会出場決定!
(菅原・中田)
団体戦1回戦

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