草加南ニュース

草加南ニュース2025

草加市立瀬崎中学校の上級学校訪問がありました

本日、草加市立瀬崎中学校の2年生5名が上級学校訪問に来てくれました。

総合的な学習の時間のなかで、進路学習の一環として、グループで本校について調べて、まとめて、発表してくれるようです。

訪問してくれた事前に準備していた質問の他にも、校舎や体育館、格技場等の施設見学や一部の授業も見学し、控室に戻った後も、気になったことを質問するなど、主体的に参加してくれました。

特に、オールイングリッシュで行われていた英語の授業や一人一台端末を活用した音楽の授業、プロジェクターを活用した授業などに興味をもっていた様子でした。

本日の時間が少しでも学習の参考になれば幸いです。

【地域連携】草加市暴力排除推進に係る啓発キャンペーンに参加しました

本日は、草加市暴力排除推進協議会のご依頼により、まつばら綾瀬川公園で開催されている「草加ふささら祭り」において啓発キャンペーンに参加しました。

参加した生徒が啓発品を、来場者に手渡して、キャンペーンの周知を行いました。

参加してくれた生徒の皆さん、ありがとうございました。

【地域連携】草加市子ども政策課のヒアリングに参加しました

本日は、草加市子ども政策課の職員の皆様の他、大学の先生が来校し、「草加市子どもの権利条例」の策定に向けて、子どもたちへのヒアリングを行いました。

生徒代表として、生徒会本部役員が参加し、子どもたちの思いを伝えていました。

 

【生徒会】立会演説会及び投票を実施しました

本日は、任期満了に伴う、生徒会長及び生徒会副会長の投票日です。

今年度の選挙は生徒会長が決選投票、副会長が信任投票となりました。

体育館に全校生徒が集い、推薦人や立候補者からの演説を真剣に聞いていました。また、投票の際は、事前に配信された候補者の公約を見返しながら、投票していました。

選挙権年齢や成年年齢が引き下げられ、主権者教育の場として、生徒会の存在意義は、これまで以上に大きくなりました。

学校生活の中で発見した課題やその解決方法、地域との連携など、生徒の意見を吸い上げて形にし、話し合いを重ねながらそれらの実現を図るプロセスは、まさに民主主義の縮図です。

 

 

 

 

 

 

 

【地域連携】さいたまクリテリウムのボランティアに参加します

11月9日(日)にさいたまスーパーアリーナ周辺で開催される、「2025ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム」にボランティア(運営補助)として8名が参加します。

本日は、大会事務局の担当者が来校し、ボランティアに参加する生徒に大会概要やボランティアの活動について、説明してくれました。

世界のトップライダーが参加する素晴らしい大会が、安全に開催できるよう、楽しみながら活動してきてください。