2017年11月の記事一覧

了解 学校説明会ナウ

12月2日(土)学校説明会を実施しております。個人的に面談・相談されたい方は、是非お越し下さい。私も午前中はいます。平日でも、承りますので遠慮なく相談に来て下さい。
大会の記事は一つ前です。絵文字:うーん 苦笑

NEW ベスト4リーグ残り2日結果報告ナウ

皆さん、こんにちは。何やら県のサーバーダウンなのか?諸具合の不備なのかわかりませんが?27日(月)は、一切のHPが開けず、見られずご迷惑をおかけしました。絵文字:泣く
早速、ベスト4リーグの残り2試合の結果報告をナウします。絵文字:笑顔
2日目は「久喜高校」と対戦しました。久喜高校は、前日に春日部女子高校にしっかり(夏の)リベンジを果たし、昨年同様にしっかりと力をつけたチームになっていました。
新チームになってからは、一度も対戦(練習試合を含め)してなく、また草加南高校に赴任してからは、顧問の早川先生率いる久喜高校とは(公式戦では)対戦していませんでした。
そして昨日の勝ち方を見ると、「なるほど!」という部分と、やはり復活し始めたGのミヤビの存在が大きいと感じました。また#7のキャプテン?の真摯な努力から生まれてきた、気持ちと成長がリンクしたプレイがチームを牽引している気がしました。(こういう選手が一番相手としては厄介な選手なんですよ絵文字:泣く
案の定、わかっているはずの#7番に3ポイントを決められ、セットプレイへの対応が遅れ、そしてここまで努力してきた久喜のセンター陣に、徐々に攻め込まれました。絵文字:泣く
こちらのOFの1つである2on2は、思い切りに欠け、なかなかうまく回らない状況が続きました。またシュートが(昌平戦からずっと)入りません。絵文字:泣く
昌平戦から、何か歯車がかみ合わず、いやな展開がずっと続きました。前半終了で14-31
3ピリで、何とか10点差以内に追いつこうと試みるも、歯車は狂ったまま絵文字:急ぎそして久喜のハーフのセンターが頑張り(ちょっとミラクルも・・・)さらに差をひろげられました。4-17
結局久喜高校は、ほとんどの選手が出場し、唯一4ピリが19-13となりましたが、最終的に37-61で敗退しました。
久喜高校の努力や取り組みは、以前から知ってはいましたが、その努力した結果の出し方に完敗でした。
私と早川先生の公式戦での戦いは、お互いある『思い』があり、今回の負けで、1つは『更に努力』という点が私の中で芽生えた事、また別の1つは『順番に押し寄せる世代交代』を感じました。
私が成長したのも、現、八潮高校の荒井先生が春日部女子高校の顧問時に、初めて勝利できた時だったので、逆に私がそんな年齢になったのか?と思いました。(複雑)
その後荒井先生には、八潮高校で、また負けたりしたので、私もこのまま終わる事はできませんがね絵文字:良くできました OK
そんな事があり、早川先生には初めて「負け」を喫しました。後輩の指導者としての成長は嬉しいものですが(よく二人で「何で勝てないんだろうな~」とか言いながら飲んでいたので)、このままでは我々PASの目標が遠のきます。ので、我々も更に努力して、久喜高校、昌平高校と戦える様に変わっていきます。絵文字:星これにて2敗絵文字:泣く
そして、3日目
最後の対戦は『春日部女子高校』となりました。お互いに2敗同士で、この戦いで3位・4位が決まります。
今年の春日部女子高校は、夏の大会で準優勝し、年々「古豪復活」を形にしている雪野先生率いるチームです。児玉キャンプや練習試合など、様々な場面で練習試合をしている相手です。
思い出せば、昨年の夏は、最終日に春日部女子と戦い、3ピリまでついて行く事が出来ましたが、最後の4ピリオドで撃破され、敗退しました。その戦いから1年以上経過し、ここに至るまでは、思い出に残る練習試合が繰り広げられてきました。絵文字:うーん 苦笑
例えば、オーストラリアンフットボール絵文字:お知らせを皆さんはご存知ですか?PASと春女の試合は、ほどほどオーストラリアンフットボール化する事があり、見ている方々から、笑いが起きるスポーツとなる事が多々あります。絵文字:笑顔
そんな間柄の両チームですが、今回は「マジ」「本気」な戦いです。
公式戦では、まだ勝利した事がありませんので、1勝と初勝利をモノにしたいと考えていました。試合前に、この決勝リーグでは、突然シュートが入らない状況となった事に触れ、最終試合のこの試合は、気楽に打とう絵文字:良くできました OKと話しました。(2試合を通して見ている他の先生から『硬い』と言われたので)
春女も2敗で、ここまでなかなかいい流れが作れていませんでしたので、お互いどこで「悪い流れ」を断ち切れるか絵文字:雷が、勝利の鍵でした。
1ピリ、お互い硬いままでしたが、それでも徐々にPASの面々の緊張が、少しは解けた様子で、16-10と、久しぶりに15点以上取れました。絵文字:良くできました OK
2ピリはようやく本来の動きが見られるようになり、23-14でリード。本来1ピリで25点は取れ絵文字:重要と指導していますので、そうなる試合内容の感覚が戻ってきたのかもしれません。
39-24で前半終了。
3ピリでは、春女が本来の底力を発揮し、得点が離れません。気持ち良い様なP&Rを決められました。19-19同点。
最終ピリオド絵文字:急ぎ私は、ベンチメンバーを10名交代させながら、この決勝リーグを体感させ、子供達に、「簡単には勝てない」等の経験値を知ってもらいたかったので、思い切って全員出場させました。(リードしていたのもあって)
皆、ここまでの不甲斐無さを、何とか勝利という形で終わらせたいのしょう、必死でした。その甲斐あって、4ピリは24-17となり、最終的に82-60というスコアーで1勝を勝ち取る事が出来ました。絵文字:笑顔
これで、前回夏の大会の5位から、4位シードの草西を破り、2位だった春女を倒せたお蔭で3位まで上げる事ができました。絵文字:笑顔絵文字:良くできました OK
今後は、昌平、久喜を倒せるチーム作りを進めますが、自分自身も子供達同様に、まだまだ未熟者なので、謙虚に真摯にバスケットボールと向き合って、このメンバーを育てていこうと改めて思いました。
すべての試合に、多くの保護者様が応援に駆けつけてくれました事は、心の底から「嬉しい」の一言です。ありがとうございました。またおじいちゃん、おばあちゃん(どの家族か不明ですが絵文字:笑顔)が来てくれますが、私が試合中に大きな声で怒っているのには理由があるので、どうぞご理解下さい絵文字:笑顔(おじいちゃんから説明されてるので助かります)
この3位をこれ以上の順位に上げるには、1月の県大会で1回戦、2回戦と突破しなければなりません。(でも16シードBなので、ベスト4の内側で、1回勝つと当たります絵文字:絶望
1月までの準備期間に、「期末考査勉強」「遠征」「練習」と全ての事に手を抜かず、真摯に取り組んでいきます。『人事を尽くして天命を待つ』by緑間シンタロウ君の口癖です。また、弱気な気持ちがあると、準備の段階ですでに負け絵文字:雷ているのと同じですので、気持ちも取り組みも、勝利のイメージのみで、向かいます。
ここまでの大会は長かったですが、ご協力して下さった多くのチームに感謝します。ありがとうございました。やったぜPAS東部支部第3位ナウ

NEW ベスト4リーグ戦ナウ

いよいよ、ベスト4リーグ戦が始まりました。我がPASの相手は『昌平高校』絵文字:重要
サッカー、ラグビー、陸上と、最近あらゆるスポーツで、全国レベルの力を付け、一躍「時の高校」となっています。
そんな昌平高校とは、夏の大会で「大敗」を喫した相手。(当時はベスト4決め)
それから昌平高校に、追いつける様に、戦えるチームになる絵文字:重要をチームの合言葉にして練習をしてきました。
そして迎えた当日。
夏よりも我々PASのDF力は向上していました。1ピリオド13点に抑えることができました。
2ピリオドも14点に抑えることができました。27点で前半終了は、大きな成長です。絵文字:笑顔
が、しかし、OFが、得点が取れない。シュートが決まらない。絵文字:絶望
前半で「4点」のみ。過去にも強豪校と戦った事はありますが、4点はさすがに無いです。
確かに、2年生は修学旅行明け1日しか、練習をしていませんが、それは言い訳にはなりません。4点の現実を受け止めるしかありませんでした。
後半になってDFシステムを変えるものの、『協力』『繋がる』といったPASがDFで、最も大事にしてきた動き、『気配り』が消滅してしまいました絵文字:泣く
「その一歩」を出してほしい時に、出ない。声を掛け合ってほしい時に、出ない絵文字:困った 冷汗
勝負すべき後半で、失速するチームは、「負ける」がついて回るチームでしかありません。
今回は、このチームになってしまったかもしれません。
3ピリオド23-4.4ピリオド23-13。結果73-21で敗戦しました。
4ピリの13点は、相手がメンバーを落とした事や、PASのゾーンプレスが何度か効果的に機能しての得点です。
やはり、まだまだ『県ベスト4』と対等に戦うには、力不足でした。
でも、様々な出来事や、行事にもめげず、ここまで駆け上がってきたPASの選手達は最高です。まだ、2試合残っています。逆に最初に昌平高校と対戦して、レベルの違いを感じ取れた事は、残りの2戦に向けて、プラスになると思います。
このシュート力の無さや、勝負強さへのこだわりも含めて、戦いたいと思います。
☆夏の大会に比べれば、少しは喰らいつけるようになったはずなので、(今は足首程度)これからはタックルできるくらいまで、成長したいと思います。
今回も本当に大勢の応援ありがとうございました。男子バスケ部最後までありがとう。保護者の皆さん、PASらしくない試合でしたが、今は勘弁して下さい。必ず皆さんと生徒達と、『やった~絵文字:笑顔と、言えるように成長します』
次回は25日(土)会場は越谷南高校にて、vs久喜高校
続いて26日(日)会場は越谷北高校にて、vs春日部女子高校
この2試合に、今回の負けも含めた自分達の「覚悟」をパフォーマンスしたいと思います。
本気で覚悟を決めた戦いを挑みます。
皆さん、引き続き応援よろしくお願いします。

NEW 試合結果報告ナウ

19日(日)に行われた大会結果報告です。
ベスト4を掛けて臨んだ戦いは「草加ダービー」となりました。vs『草加西高校』です。
ここ数年、東部支部ベスト4に君臨し、現在の昌平、春日部女子、久喜の3校と肩を並べる強豪校です。
我々PASにとって西校は、(新チームになってから)よくお世話になっている隣の高校なんです。
そんなお互いのチームを良く知っているだけに、手の内がバレバレ同士の、なんともやり辛い戦いとなりました。

勝負は「スタートダッシュ」での主導権絵文字:重要(恐らく力関係はイーブン)
ここまで、一つの関門としてとらえてきた対西校戦。選手達にも、良い緊張感が漂っていました。そんな中でのティップオフ絵文字:良くできました OK
PASの先取点から始まり、西校の合わせを阻止し、追加点。相手のセンターにREBを取られ決められ4-2と入りは「普通」でした。(PASの最近のゲームの入りは普通が無かったので、普通がとても良かったかも)


速攻、ミドルシュート、逆に西校のお株を奪うサポートプレイが良い感じで決まり、1ピリ終盤で2ndユニットを投入する事も出来ました。24-10のリード絵文字:良くできました OK
西校らしくない状況を、どこまで続けさせられる事が出来るか?が次のピリオドへの課題でした。2ndユニットを踏ん張らせながら、1stユニットと交互に投入できた事は、この試合最大のメリットでした。
2ピリは19-18と1点差リード絵文字:重要(しかしゴール下でのブザービートを決められ絵文字:絶望残念)
43-28で後半へ
後半から西校のペースが変わり、連続得点を許し、あっという間に10点差。
ここからPASが踏ん張り、西校に追加点を与えず、逆に加点するといった、点を取らせない、点を取る?(つまりお互いロースコア)の打撃戦となりました。3ピリ15-16で1点差で負け。
48-34で最終ピリオドへ絵文字:急ぎ
2ndユニットから開始させましたが、なんとも落ち着かない時間帯がやってきました。西校のプレスに引っかかり加点され、ムードは西校絵文字:締め切り
ここで1stを投入し、現状打破を指示。Gのハルカのコンスタントに決めたミドルシュート、CFのユウカのゴールしたでの加点等が、西校にそれ以上の得点を詰めさせませんでした。絵文字:ニヤリ
大事なポイントは幾つかありましたが、2ピリでのユミホの3ポイントシュートが連続で決まった事も一つの要因でした。絵文字:笑顔(勿論これだけではなく、各選手が大体予定通りの得点をしてくれたお陰です)相手にとって、『痛い」絵文字:泣くと思えるPASの得点がユミホの3ポイントであり、あの時間帯だったと言うことです。
そして、15名中13人を投入し、最後は2年生(ベンチ入りしている全員)4名を投入し、キャプテンナンバー#4を付けて出場したユユがフリースローを2本ともしっかり決めて試合終了。


14-15で1点差負けましたが、試合結果は67-54で勝利しました。

ここで前日に起きていた練習内容をお伝えします。
先に述べたユユは、前日のベンチメンバー最後の1名を掛けて、1年生2名と熾烈な1on1対決でユニホーム#4をもぎ取りました。5本先取のユニホームを掛けた争奪戦。途中経過は、1年生のコトハ2本、ハズキ3本、ユユ0本でした。3名の対決が終了するまで大よそ20分間。私も黙って見ていました。その不利な状況からの逆転で勝ち取ったユニホーム。途中何処かがぶつかったのか、涙が溢れていました。しかし1on1はまだ途中なので、止めません。絵文字:困った 冷汗
そんな状況下で、自身の力で勝ち上がった事が印象的でした。コトハもハズキも頑張りましたが、2年生の意地?『DFはこうあるべきだ絵文字:重要』と常日頃から伝えている事が実践出来ていたのもユユでした。今回は残念ですが、気持ちでも、スキルでもユユに負けましたね。
だからこそ、最後のフリースローを2本決めた時に、何か感じるものが私にはありました。絵文字:泣く

これで、昨年の順位7位から今年の夏5位、県ベスト8、そしてようやく掴めた東部支部ベスト4入り絵文字:良くできました OKここまでの努力が(練習試合等の勝ち負け関係なく)実り始めてきた証明です。
次はいよいよベスト4リーグです。初戦に『昌平高校』との一戦です。チャンピオンであり、県ベスト4の強敵です。
しかし、この大会に臨む前にチームで心に決めていた相手は、『昌平高校』と戦えるチームになる絵文字:良くできました OKでしたから、こうやって実現できる事にも感謝しなければなりません。また果たして戦えるまで成長しているのか?、はたまた撃沈する内容になるのか?はやってみなければわかりませんが、選ぶべきは前者です。残された練習時間を有効に使いたいと思います。絵文字:笑顔


<でも主力の2年生は現在修学旅行中(西校戦後直ぐに、羽田空港へ)21日に帰ってきますが、実質練習日は22日の1日のみ。残った1年生18名で準備はしますが、所詮1年生。心配ナウ>
当日もPASファミリーの皆さんの(大勢の)応援があり、また吉川中央中の石合先生や生徒達が応援に駆けつけてくれたり、前任校の保護者や生徒も応援してくれたりと、座りきれないほどの沢山の応援のお陰で、勝利する事が出来ました。本当にありがとうございました。
厳しい勝負はまだまだ続きますが、選んで勝ち取った道です。一戦一戦を学びながら戦います。引き続き応援よろしくお願いします。

中学生と保護者の皆様へ
12月2日の学校説明会があります。よかったら来て下さい。

久しぶりに長かったナウ絵文字:晴れ絵文字:笑顔


★オマケ★
試合後に沖縄へ飛び立ったPASの2年生たち。
保護者の方のご理解・ご協力、2学年の先生方、飛行機を手配してくださった旅行代理店の方のおかげで無事に沖縄に到着できました!

時間の無い中、那覇空港でお目当てのタコライスも食べられ、有名人にも会え、ヨカッタです!
ご協力いただいた皆さんに感謝を忘れずに、楽しんできてね!!

NEW 試合報告ナウ

昨日15日(水)に、春日部女子高校会場において、平日の抽出試合が行われました。
試合は1試合のみ。我がPASvs越谷東高校との一戦です。
午後4時から、体育館の半面を使って(反対コートでは通常の部活動が行われている状況)大会の試合を行いました。
やる前から、『何か、普通の練習試合みたい』という雰囲気の中、定刻通り試合はスタート絵文字:重要
★まずこの場を借りて、会場校の「春日部女子高校」の生徒の皆さん、雪野先生並びに、体育科の先生方、気持ちよく試合会場を使わせて頂き、ありがとうございました。絵文字:笑顔
試合中は、女子高校では聞いた事の無い様な言葉が飛び交う両ベンチ顧問絵文字:絶望絵文字:急ぎの興奮状態を、露呈してしまいまして、どうもすみません。絵文字:困った 冷汗重ね重ねありがとうございました。

さて試合の方ですが、ゲームの入り方!は良かったのですが、フィニッシュの仕方に問題があり、ミスがおきました(相手はDFしてませんでした絵文字:急ぎ
結局相手の2点先取から、いつもの様にゲームがスタートしました。(情けない絵文字:泣く
でも1人当たりのプレイタイムを20分程度に配分しながらゲームが出来た事は良かった事でした。また山村戦の反省を活かせる者が数人いた事(意識)は、これからの練習にも、大いに活きる状況だったと思われます。
試合は1ピリオド30-10、2ピリオド25-2、3ピリオド38-4、4ピリオド33-9、結果126-25で勝利しました。(これにて支部ベスト8が決定し、県大会出場が決まりました)
1ピリの7-2になったところから、越谷東高校がゾーンDFに切り替えてきました。(思ったとおり)
既に10月からゾーンアタックの練習は、ゾーンDFの練習と平行しながら取り組んでいたので、それ程あせりも無く、外角のシュート、インサイドの合わせ、REBからのシュート等、65点程度の出来で攻めることが出来ました。
やはりガードの支配力の不足と、速攻への決意絵文字:重要がまだまだです。
DFが何もしていないのにパスミスをしたりする行動は、?????でしかありません。
また3rdユニットとごく一部の選手は、取り組みの『頑張ってます』アピールだけで、何が正しい選択なのか?全く意識せずプレイしていました。絵文字:怒る
その結果、10分間の6分程度でファウルを3回する者、約束DFを忘れる者等、違う意味で満載な内容となり、ご指導しました絵文字:雷
試合結果は圧倒しましたが、越谷東の選手達は最後まで諦めず、戦いを挑んでくれました。また試合後、悔しさから2名の選手が泣いていました。・・・・・これは越谷東が変わる大きなきっかけとなる事でしょう。我々もみんなそうやって、選手達が変わりたいと感じてくれる事に共感し、チーム力を上げていきました。高橋先生、後輩(私が)ではありますが、また練習試合よろしくお願いします。ありがとうございました。
平日にもかかわらず、多くの保護者の方々が応援に来校して頂きました。心より感謝申し上げます。当たり前の様に、生徒の何人かは親の車で帰りましたが、それは当たり前では無いのですよ。保護者の方々も、仕事や家庭の都合をいろいろつけながら、応援に来てくれています。「当たり前」とは思わず、高校生として(大人への準備として)自分自身で行動出来るように心がけ、保護者の(親の)心遣いに感謝して下さい。一言、『ありがとう』を伝える人に成長して下さい。
応援とは、プレイに関する事だけでなく、あなた方一人ひとりの成長へのエールでもあるのですから
絵文字:良くできました OK
次の試合が一つの山場です。対草加西高校or栗橋北彩高校なのか?土曜日の結果次第ですが、どちらにせよ必ず勝ちます。絵文字:良くできました OK
引き続き、応援よろしくお願いします。