2019年6月の記事一覧

NEW お知らせナウ

来月の7月25日(木)、26日(金)の両日に
『草南ライフ体験会』が実施されます。
毎年の恒例行事でもありますが、毎年、草加南女子バスケットボール部に興味関心のある中学生が沢山来校し、参加してくれています。
この中学生が全て受験する事は絶対に無い話しですが絵文字:急ぎ、2時間程度(多くの中学生はまだやりたい!状態絵文字:笑顔絵文字:良くできました OKの練習に花が咲いたように、賑やかです。
今年も13時~部活動参加が実施されます。(2日間実施です)
1日だけの参加でも、両日の参加でも構いませんので、是非この機会に、我々草加南女子バスケットボール部「PINK ARROWS」の練習を体験してみて下さい。

コツコツと練習に取り組み、最終的な目標にたどり着けた今年のチーム(主に3年生)の現状と、それを継承しながら新しいPASを作ろうと取り組む後輩達と一緒に、バスケ!しませんか絵文字:笑顔絵文字:良くできました OK絵文字:良くできました OK
午前中からの参加が一番よくて、学校のプチ体験授業や見学があります。昼食場と休憩場として、本校の食堂が開いていますのでどうぞ御利用下さい。
今年の関東大会出場はもう終わりました。来年度は埼玉関東です。そしてその先にある総体へと目標を上げていくこのPASと共にバスケしませんか?絵文字:笑顔
待ってまーす。絵文字:お知らせ

NEW 総体最終日ナウ

始めにご報告。
負けました。
最高にいい状態で臨もうと、多くの人に協力をしてもらい迎えた24日。
試合は一昨日同様、最悪なスタートとなりました。
途中、やはり追いつくのですが、スーパーイージーシュートを落としたり、シューターと呼ばれる者が、1本しか入れないという有様では勝利が転がってくる事は無く、市立川越高校の気持ちよく勝利をされてしまいました。
「1」からの出直し、ではもう間に合わないので、「0」からの出直しを3年生と共に(期末考査明けから)始めます。勿論1、2年生のチーム作りも忘れませんけどね。
しかし、しかし、悔しい大会でした。
最終日まで試合が出来たからいいじゃないか?とも言われましたが、目指すところが違います。それでは、生徒も私も納得できなかったんです。
でも、ゲームで良いプレイが出来なかったことも事実です。
海より深く反省して、太陽より眩しく輝けるように、WC支部予選から再出発します。
皆さん、多くの応援ありがとうございました。

簡単な文章でごめんなさい。・・・・疲れました。少し休ませて絵文字:急ぎ

NEW 総体予選準々決勝ナウ

みなさんこんにちは。
6月22日(土)に和光市総合体育館にて、総体県予選のベスト4決めが行われました。我々PASは、浦和一女高校に勝利し、この日を迎えました。
この日の対戦校は、『浦和西高校』です。
前回の関東予選では、正智深谷高校とオーバータイムで敗れ、昌平戦でもオーバータイムで敗れ、この大会に並々ならぬ思いで挑んできている南部支部の県立チャンピオンです。
前回の戦いも見ていましたし、我々も昌平と最後まで分からないゲームをし、オーバータイムで正智深谷に勝ってきた事を考えると、「差はない」という結論でした。
何にしても、浦西のミドルシュート等は、県内でもトップクラスの高確率なシュート率です。簡単に打たれてはいけないんです。
準備は十分してきました。選手達もやる気満々です。
・・・試合が始まりました。・・・「寝てんのか?」とは思いませんでしたが、何でこの試合でイージーミスをするのか?でした。また単発なシュートや、足の止まった状況からの単調な攻め!いったいどうしたんだろう?と、言う状況でした。
2-0先制点を決められました。2-2点を返しました。、4-2、7-2、9-2、12-2・・・タイムアウト絵文字:絶望
あれれ、?緊張は全くしていませんでした。が、結果は1Q 10-30と20点差をつけられ試合は始まりました。絵文字:雷絵文字:雷
勝負のポイントは『リバウンド』でした。DFリバウンドが取れない絵文字:絶望ルーズボールへの5人の反応が、一瞬遅いんです。・・・この試合でまさかの展開でした。
「もうこうなっては過去は戻せないから、勝負を仕掛けるぞ」といいました。勝負を仕掛けるとは、最後まで取っておきたいものですが、20点差ではどうにもなりません。2Qからゾーンプレス&ゾーンDFを仕掛けました。まさかの2Qからとは!
しかし、イージーミスと決定的なシュートが決まらず、得点は動きませんでした。それでも「まだ2Qだ、必ず追いつける」と思っていました。確かに浦西は強いです。わかっているプレイが止められない。そんな感じでした。12-10(22-40)で前半を終わりました。
以前のPASであれば、何を言っても、何をしてもこのまま終わっていました。が、「まだ3Qと4Qがある。必ずペースを掴める」と選手達には話し、いざ3Qへ!
3Qは前半に引き続き、このままでは勝負になりませんから、ガンガン攻めのDFをペースアップしました。その中でも、#11のミツカが気持ちをプレイにはっきり出し、言葉で奮起しチームのムードを上げてくれました。
ここで、ペースがPASに傾きました。絵文字:お知らせプレスからボールを奪い、直ぐにシュートへの展開とリバウンドが活き、一気に加点しました。3Q 23-11(45-51)ついに浦西の尻尾を掴みました。
そして4Qへ!
開始から手を緩めず、猛烈にアタックDFを続けました。また浦西もカティングバスケットを止めませんでした。
残り7分で54-54絵文字:良くできました OKついに追いつきました。そして、更に加点し58-54とリードを広げました。ここからが本当の戦いでした。
3ポイントを決めれば、リバウンドからシュートを決め、速攻で決められ、シーソーゲームの開幕です。絵文字:急ぎ
2点越え、1点を追いを繰り返しました。会場は隣の「昌平VS市立川越」をよそに我々の試合に大注目が集まりました。
#4のユミホがここまで全くシュートを決められず、#8のモエと交代させ休ませました。「もう一度いくから休んで準備しなさい」と。そして、モエには「必ず抜ける時間があるから1on1を狙え」と伝えました。60-60の場面で拮抗した状態の中、モエの所にボールが運ばれた瞬間、(私の目の前で)浦西#8が一瞬モエにDFするのが遅れました。まさに「ここだ、モエ抜け~」と漫画でもなかなか描けない場面の言葉を発していました絵文字:お知らせ
モエがきれいにドライブし、DFは付けず、「よし2点越える」と思った時に、ボールはボードを大きく逆サイドまで弾くような軌道を取り、相手がリバウンドをキャッチ。絵文字:重要絵文字:絶望そうです。モエは焦っていたんです。シュートは大きく反れてしまいました。その後、カッティングのDFに遅れた#5のアミの所でシュートを決められました。PASも何とか2点を返しました。62-62。残りは30秒程度。タイムアウトをとりました。そして絶対取りたい得点方法を伝えました。関東大会の過ちはしたくないと選手達と話をし、確認しました。・・・が、ここで、ここで、「パニック??」何故そのエントリープレイをしている?絵文字:困った 冷汗事が起きました。別にプレッシャーをかけられ出来ない訳ではない状況の中でです。作戦は失敗しました。そして
その後、浦西もOFの失敗があり(トラベリング)「もう一回タイムアウトだぁ」と最後のタイムアウトを請求しました。
ベンチに戻った選手達に、放った最初の一言は『同じ過ちを繰り返すのか?』でした。その後は、誰がどこで、どういうプレイをするのかをはっきり伝えました。相手も考えてDFするからDFの立ち位置をよく見てパスを入れる見方を判断しなさいと絵文字:重要
もうこのエントリーに関しては大丈夫だろうと送り出しました。・・・が、指名した選手ではない選手が動き始めてしまいました。それでも形は何とか練習通りだったのですが、DFのヘルプが、動き出した#11カナに反応した事をパッサーだった#9のミツカが見落としてしまい、ヘルプDFがインターセプト絵文字:重要その後、浦西のOFリバウンドから更に2点決められました。62-64。
運んで運んで、シュートに行きますが入らず、それでも残り時間を諦めずDFへ。しかしここでファウル。チームファウル5のため浦西にフリースローを与えてしまいました。1投目が落ちました。選手達には聞こえたか分かりませんが「入ったら3ポイントシュート、入らなかったら2点を取りにドライブ」と伝えました。2投目が入り62-65。残り8秒。3ポイントを打ちますが外れます。しかしOFリバウンドをとり、残り3秒。外へ展開するかと思ったそのプレイは、#11のカナがジャンプシュートを打ち「えっ?」2点を取りました。が、その2点と同時にブザーが鳴りました。絵文字:泣くそうです。1点差での敗退となりました。
流石は浦西と思いました。最後の力を振り絞って見事にPASをふりきりました。
この試合というか、この県大会には「絶対は無い」と言い続けてきました。だから1点差でもいいから勝とうとやってきました。結果は真逆の1点差での敗退です。
負けは負け。1点差でも20点差でも同じです。選手達には、正直な話をしました。悔しい気持ちでいっぱいでした。私も選手も。長い終礼でした。
しかし、20点差をつけられ、追いついて逆転し、一進一退の攻防まで出来たこのチームを誇りに思います。普通は諦めます。時間をかけてジワジワ追いついていく様子は、ベンチを指揮しながら、ワクワクでした。すげーなって感じです。本当にこのチームは強くなりました。
総体県予選は「打倒埼玉栄」は叶いませんでしたが、多くを学ぶ事が出来ました。これはずっと続く事なのでしょうが、この悔しさが生徒達を大きく成長させてくれると思います。また勝利の数も同じです。生徒達は、多くを経験して(バスケだけではなく)成長していくんですね。
今回のブログで、勝負の場面で決めきれなかった選手の名前を出したのは、嫌味ではありません。この経験がこの選手達とチームを「上」に押し上げてくれるからです。1つのプレイで、1つの判断で「勝者」にも「敗者」にもなるのがスポーツです。それを学んでほしいからこその文章登場でした。
我々には、まだWC支部予選が残っています。今は7位・8位決定戦に向けますが、WC予選はすぐ始まります。3年生の集大成です。絶対最高のパフォーマンスをお見せしますよ、この失敗をした選手達は!こうご期待です。
東部からは昌平高校が市立川越高校に快勝し、準決勝で浦西と対戦します。我々PASは7位8位決定戦のため、市立川越高校と対戦します。
総体予選最後の試合です。最後は勝利で終わりたいので、懸命に頑張ります。1点差でもいいので!!勝利に拘ります。
今回もPASファミリー、実習生のOG(ユイ)、他団体の方々、教え子達、他のチームが沢山応援に来てくれました。本当にありがとうございます。勝利は最後にお預けとなりましたが、感謝です。
しかし、和光市総合体育館は『狭い』絵文字:急ぎ

NEW 総体予選パート2ナウ

みなさん、最新を更新中の顧問です。朝早くからこの記事を書いています。
1つ前の記事の総体1回戦についても、一緒にご覧下さいね。
さて、2回戦目の相手は、『浦和第一女子高校』です。前日の「冷や冷や試合」を踏まえ、16日(日)は、朝から数名の選手が「朝練をしたい」との事を前日から言われていたので、「嫌だ~」と言ったのですが、どうしてもやりたそうな顔をしていたので、私も早起きして、春日部から草加の学校まで向かい、体育館を開錠しました。
良い事なのでしょうが、子供達はそういう事が出来るものだと、普通に思っている節があり、多くの人が協力してくれて、はじめて希望が叶う事を学んでほしいと思います。私も家庭がありますし、少し遅く起きてから今日の大会には向かいたかったんですよ絵文字:笑顔
ま~やる気と、不甲斐ない試合展開を自分達がどうにかしなければと、感じたのでしょうから、付き合いますけどね絵文字:うーん 苦笑
7時30分から9時までほとんどシューティングと個人練習をしていましたね。
納得できれば、怪我しなければそれでいいと思います。
そして、越谷総合体育館会場にて第4試合。
前日の内容を払拭するかのように、出だしから求めていた「ラン」とDFが効果を発揮しました。1つのパスミスから相手に得点を許す場面は気になりましたが、35-18と大きくリードした1Qでの始まりでした。
2Q途中から2ndユニットで展開しました。チームが同じ方向へ向いていた関東大会予選のベンチのムードが戻ってきました。24-6と大きくリード。
前半で59-24絵文字:重要
3Qは1st&2ndユニットと3rdユニットをフルエントリーで戦いました。
3rdユニットの出番を増やした後半になりました。25-15で3Qを終えました。
4Qは3rdユニットと、新チームを想定したメンバーで臨ませました。試合の流れがPASにあった事と、相手も控えの3年生を試合に投入させてきた事もあり、殆ど力関係が互角の状態で進みました。24-18で4Qを終え、108-57のスコアで2回戦目を終える事が出来ました。これにてベスト8
初戦からこの展開で有れば良かったと思いますが、それが出来なかったからこそ本日の良い展開が生まれたのだと思います。

さて、次回は6月22日(土)第3試合を和光市総合体育館にて、浦和西高校と対戦です。浦和西は、正智深谷高校ともOTの僅差で敗れ、昌平高校と最後まで分からない試合を展開し、これも僅差で敗れたものの、その実力は、殆どPASとも力関係が変わらないPASより強い強豪校です。
この試合に一番勝ちたい気持ちが今は湧いています。東部の勇「久喜高校」が市立川越高校に僅差で敗れ、(キャプテンの三浦さんが怪我で離脱した4Q後の久喜の「気持ち一つバスケット」は本当に凄かった絵文字:良くできました OK)東部ではPAS(草南)と昌平の2校となりました。久喜の試合を春女をはじめ、春日部東なども、久喜を東部支部全体で応援しました。がほんの僅か力及ばず絵文字:泣く
でも東部支部は本当にまとまれる支部なんだな~と感じられる試合でした。
PASの応援にはブルーTシャツの保護者の方々と、前任校で男子を教えていた時の教え子達が会いに来てくれました絵文字:笑顔
初めて公式戦で埼玉栄高校を破った(しかもこの会場)時のメンバーで、当時埼玉県で優勝した西武文理高校とも接戦を繰り広げた、全員がシューターの気持ちの強いメンバーでした。逞しい男性になっていました。ファイヤーマンと、ティーチャー絵文字:重要絵文字:良くできました OK
教育実習を終えてチーム帯同の大学生や、卒業生なども会いに来てくれました。本当に一つのチームにこんなにも多くの方々が応援に来てくれて、心から感謝しかありません。
自分達が強いとは思っていませんが、関東出場が「まぐれ」と言われない様に次の試合に向けて努力します。
引き続き応援よろしくお願いします。

NEW インターハイ埼玉県予選開始ナウ

みなさんこんにちは。
いよいよ、インターハイ埼玉県予選が始まりました。毎年の事ですが、このインターハイ予選は、東部支部予選から、この県大会まで『奇跡』的なプレイが各校の3年生を中心に発生します。それは、インターハイ予選を機に、『引退』をする風習がまだまだあるからです。引退をひかえた3年生は、この大会・試合にかける思いは「集大成」として、並々ならぬものが入ってきます。<チームによってはWC予選を引退し合いに合わせているチームも増えてきました>
そのため多くに試合で、ジャイアントキリング(下剋上)的なゲームが発生し、誰もが勝つであろうと考えていたチームが敗れる絵文字:重要という現象がおきます。男女問わずに。
なので、関東大会に出場したから大丈夫等と思っていたら絵文字:急ぎ、簡単に足元をすくわれる試合になってしまいます。ましてや、関東大会に出場した4チームの中で、我々PASは『一番弱い』と感じていましたから(私個人の意見です)、この大会までの間、「怖さ」しかありませんでした。
練習をしても練習をしても、何か腑に落ちない!?気がしていました。選手達の調子も悪くないし、気持ちもしっかり切り替えて「チャレンジャー」としての立ち位置を忘れていないはずなのに絵文字:困った 冷汗何か「怖さ」を感じていました。
そして迎えた県大会初日の初戦。第4試合の1回戦目、VS『春日部女子高校』
不安は的中絵文字:絶望絵文字:急ぎ
春日部女子の『魂レボリューション』がこの試合の雰囲気を取り囲んでいました。
只ならぬ思いと行動。「絶対倒す」という個々の動きが止まりませんでした。
それでも終始リードしながら1点差~13点差辺りを繰り返して試合は進みました。
2Qを2点差(35-33)で折り返し、後半へ向かうハーフタイムで『このペースでは春女にきっかけを作られてしまうから、断ち切れ』と気持ちの部分での話をしました。3Qは一気にペースを上げ得点差を、更に引き離し掛けますが、イージーミスから再度春女が息を吹き返し絵文字:絶望点差を詰められ、追い上げられました。
ここで「メンバーを変えて、きっかけを作ろう」と考えました。(周囲は「よくメンバー全部変えたね絵文字:急ぎ」と思ったらしいです)
2ndユニットも、3rdユニットも、鍛えてきたメンバーですから、この試合に関しては、全く不安はありませんでした。そのため、1stユニットを3Q途中からべンチへ下げ、残りを2nd、3rdユニットだけで戦いました。(休ませたい部分ももちろんありました)
やはり、これも思った通り、1stと変わりなく戦ってくれました。引き離す事は出来ませんでしたが、10点差辺りをずっとキープしたままの展開となりました。
また、このゲームで良かったのは、春女がPASの対策としてオールコートプレスに対してのボール運びを徹底的に発揮してきました。が、それを何度もインターセプトし、ゴール下の合わせにもハリーバックでカバーダウンし、果敢にDFをしてくれました。その部分があったので「魂レボリューション」を受けた状態でも「戦える」と感じた事が感じ取れました。
最後は「スーパー魂レボリューション」の3ポイント3連発を決められましたが、慌てる事無く70-64で勝利しました。
勝利はしましたが、本当に苦しい試合展開でした。同支部の仲間との戦いは、心身ともに堪えます。春女の3年生の数名は、引退すると聞きました。涙の理由は何処のチームも一緒です。春女にもこうやって育ててもらえた事を我々PASは感謝し、次の戦いに進まなければなりません。次は『浦和第一女子高校』偏差値では足元にも及びません絵文字:泣くが、バスケでの、粘りは我々の方が絶対上なので、泥臭く試合を勝ち上がりたいと思います。
決勝戦で埼玉栄高校にリベンジする為には後4ゲーム勝たなければなりません。
目的を達成する為に、目標を掲げ、目前の試合から丁寧に勝ち進みます。
この日も本庄という遠い地で、雨も多い中、多くの保護者の方々が応援に来てくれました。お揃いのTシャツでまとまってくれている姿は、心強く感じます。ありがとうございました。不安・心配する様な場面ばかりの試合で申し訳ありません。でも勝ちます。これからも。なので引き続き大応援団で会場を沸かせて下さい。

しかし、怖かったなぁ~絵文字:お知らせ